埼玉・大宮の医療脱毛|レーザー・ニードル脱毛(白髪・硬毛化対応)

埼玉・大宮の医療脱毛|東大宮駅東口 徒歩1分

黒い毛はレーザー、
白髪・硬毛化は
ニードルで。

いしだ美容皮膚科では、熱破壊式医療レーザー脱毛と医療ニードル脱毛を使い分けます。
毛の色・太さ・部位・皮膚の状態を診察し、効果が期待しにくい施術まで一律に勧めることはありません。

  • ジェントルマックスプロ使用
  • 都度払い・回数割あり
  • 医師・看護師が対応

MEDICAL HAIR REMOVAL IN SAITAMA

埼玉・大宮で医療脱毛をご検討の方へ

埼玉県で医療脱毛をご検討の方へ。当院では、キャンデラ社ジェントルマックスプロによる熱破壊式医療レーザー脱毛と、医療ニードル脱毛(絶縁針脱毛)の両方に対応しています。

黒い毛には医療レーザー、白髪やレーザーに反応しない毛、硬毛化した毛には医療ニードル脱毛を使い分け、一人ひとりの毛質・肌質・これまでの脱毛歴に合わせて治療方法をご提案します。

当院は東大宮駅東口から徒歩1分です。さいたま市内をはじめ、上尾市・蓮田市・久喜市・春日部市など、埼玉県内から通院しやすい立地にあります。

WHY CHOOSE US

埼玉・大宮で、
当院の医療脱毛を選ぶ理由

脱毛は「強い機械を使えばよい」という治療ではありません。
毛と皮膚を診察し、適切な方法・波長・出力を選ぶことが重要です。

01 / DIAGNOSIS

皮膚と毛を診察してから照射

皮膚科診療の知識をもとに、肌色・毛質・炎症・色素沈着などを確認し、照射条件を調整します。

02 / TWO METHODS

レーザーとニードルを使い分け

黒い毛はレーザー、白髪・硬毛化・最後に残った数本はニードルというように、毛に合わせて治療します。

03 / HONESTY

効果が乏しい部位は正直に説明

うぶ毛は完全になくしにくく、部位によっては硬毛化の可能性があります。限界とリスクを説明したうえで選択します。

04 / DEVICE

ジェントルマックスプロを使用

755nm・1064nmの2波長を搭載した熱破壊式医療レーザー脱毛機です。

755nmと1064nmを使い分けられる、キャンデラ社の熱破壊式医療レーザー脱毛機です。

05 / PAYMENT

複雑な契約なし・都度払い

高額な一括契約を前提とせず、必要な部位を必要な回数だけ受けられる料金体系です。

06 / AFTERCARE

皮膚トラブルにも医療対応

熱傷、毛嚢炎、色素沈着などが生じた場合も、医師が診察し必要に応じて医薬品を処方します。

LASER & NEEDLE

毛の状態に合わせた、
二つの医療脱毛

毛の状態に合わせて医療レーザー脱毛と医療ニードル脱毛を使い分ける方法を示した図
黒く太い毛には医療レーザー脱毛、白髪や硬毛化した毛には医療ニードル脱毛を使い分けます。
黒く太い毛に

医療レーザー脱毛

毛のメラニン色素にレーザーを反応させ、その熱で毛母細胞や毛包幹細胞を破壊します。

向いている毛
黒く太い毛
主な部位
ワキ、ヒゲ、VIO、腕、脚など
使用機器
ジェントルマックスプロ
目安
5~8回。ヒゲなどは10回以上
白髪・硬毛化・残毛に

医療ニードル脱毛

毛穴に極細の絶縁針を挿入し、毛を作る組織を一本ずつ熱破壊します。毛の色に左右されません。

向いている毛
白髪、硬毛化した毛、最後に残った毛
主な部位
VIO、眉周囲、もみあげ、顔など
使用機器
小林式絶縁針 HR-5000
目安
5回以上。毛周期に合わせて通院

組み合わせ例:VIOに黒い毛と白髪が混在する場合は、まずレーザーで黒い毛を減らし、残った白髪をニードル脱毛します。顔では、鼻下・顎などの濃い毛をレーザーで、硬毛化しやすいもみあげ周囲のうぶ毛をニードルで治療する方法があります。

医療レーザー脱毛とは

医療レーザー脱毛は、医療機関において医師または看護師が高出力のレーザーを使用し、毛を作る細胞を破壊する医療行為です。破壊された発毛組織からは、原則として再び毛が作られません。

エステ脱毛は、法律上、発毛組織を破壊しない範囲で除毛・減毛を行う施術です。通っている間は毛が減ったように感じても、施術を終了してしばらくすると再び生えることがあります。

「永久脱毛」は完全に一本も生えないことを保証する言葉ではありません。毛の生え変わり周期を超える期間、毛量が明らかに減少した状態が継続することを指します。つまり回数を重ねればどんどん減ってはいきますが、必ず何回でゼロになるといったお約束はできないという事です。これはどのクリニックのどの機械であっても同じです。

医療レーザー脱毛の仕組み

医療レーザー脱毛の仕組みを示した図
レーザーが毛のメラニンに反応し、熱によって発毛組織へ作用します。

毛のメラニン色素に反応するレーザーを照射すると、黒い毛に吸収された光が熱エネルギーへ変わります。その熱が、毛の根元にある毛母細胞や、毛の周囲にある毛包幹細胞などの「毛を作る細胞」を熱破壊します。

太く黒い毛ほどレーザーが十分な熱へ変換されるため効果が高く、細く色の薄い毛ほど反応が弱くなります。また、毛抜きで毛を抜いた直後など、毛穴の中に黒い毛がない状態ではレーザーが反応できません。

毛周期によって脱毛効果が変わる理由

成長期・退行期・休止期からなる毛周期と医療レーザー脱毛の関係を示した図
医療レーザー脱毛は、毛周期のうち成長期の毛に最も効果を発揮します。

毛は、成長期・退行期・休止期という周期を繰り返します。成長期初期の毛はメラニン色素が濃く、毛母細胞がある毛乳頭とのつながりも強いため、レーザーが最もよく効きます。

退行期や休止期の毛はメラニン色素が薄く、発毛組織とのつながりも弱くなるため、同じように照射しても効果が落ちます。ワキでは、ある時点で成長期にある毛は全体の約20%程度とされ、1回ですべての毛を処理できない理由になります。

通院間隔はおおむね3か月です。毎月照射しても、毛が生え変わる速度そのものは変わらないため、3倍早く完了するわけではありません。半年ほど間隔が空いても、それまでの効果が消えることはありません。

うぶ毛を完全になくすのが難しい理由と硬毛化

うぶ毛にレーザーが反応しにくい理由と硬毛化を示した図
うぶ毛はレーザーが反応しにくく、まれに硬毛化が起こることがあります。

うぶ毛は細く、メラニン色素が少ないため、レーザーを十分な熱へ変換しにくい毛です。そのため、回数を重ねても完全にゼロにするのは難しい場合があります。

また、非常にまれですが、弱い熱刺激によってうぶ毛が太く濃くなる「硬毛化」が起こることがあります。上腕、肩、背中、うなじ、もみあげ周囲などの薄い毛で起こりやすい傾向があります。

硬毛化は施術者の単純な照射ミスで起こるものではなく、適切に照射しても偶発的に生じ得ます。当院では、硬毛化した毛を医療ニードル脱毛で治療できます。他院で硬毛化した毛のご相談も受け付けています。

白髪にレーザー脱毛が
効かない理由

白髪に医療レーザー脱毛が効かない理由を示した図
白髪にはレーザーの標的となるメラニンがありません。

白髪にはレーザーの標的となるメラニン色素がありません。そのため、熱破壊式・蓄熱式のどちらであっても、一般的な脱毛レーザーでは白髪を脱毛できません。白髪には医療ニードル脱毛を使用します。

白髪や硬毛化した毛に使う医療ニードル脱毛

白髪や硬毛化した毛に使う医療ニードル脱毛の仕組みを示した図
医療ニードル脱毛は、白髪や硬毛化した毛を1本ずつ処理します。

医療ニードル脱毛は、毛穴に極細の針を毛に沿わせて挿入し、一瞬だけ熱を発生させ、毛母細胞や毛包幹細胞を熱破壊する治療です。使用する絶縁針は根元が絶縁されており、皮膚表面へ熱が伝わりにくい構造です。

レーザーと異なり、毛の色や太さに左右されません。白髪、硬毛化した毛、眉やVIOの細かなデザイン、レーザー脱毛後に数本だけ残った毛に向いています。一本ずつ処理するため広範囲の脱毛には費用と時間がかかり、黒い毛が多い場合はレーザーと組み合わせる方が効率的です。ニードル脱毛もレーザー脱毛と同じく毛周期の影響を受けるため、個人によって異なる回数がかかります。

施術前の準備:ニードル脱毛を受ける部位は2~3週間前に一度剃毛し、その後は剃らず、毛を3mm以上伸ばしてご来院ください。毛をピンセットでつかめない状態では施術できません。

針を皮膚へ挿入し、発毛組織を破壊する脱毛は医療行為です。当院では患者様ごとに専用の針を用意し、清潔に保管します。

治療に使用する機器

医療レーザー脱毛:ジェントルマックスプロ

当院で使用する医療レーザー脱毛機ジェントルマックスプロ
755nmアレキサンドライトレーザーと1064nm Nd:YAGレーザーを搭載した熱破壊式医療レーザー脱毛機です。

ジェントルマックスプロは、755nmのアレキサンドライトレーザーと1064nmのロングパルスNd:YAGレーザーを1台に搭載した、熱破壊式の医療レーザー脱毛機です。755nmはメラニンへの反応が高く、1064nmはより深部まで届きやすいため、肌色・毛の深さ・太さ・照射部位に応じて波長を使い分けます。

照射直前にはダイナミッククーリングデバイス(DCD)から冷却ガスを噴射します。皮膚表面を冷却しながらレーザーを照射することで、痛みと表皮熱傷のリスクに配慮します。

ジェントルマックスプロを使用しても、メラニンを持たない白髪にはレーザーが反応しません。当院では白髪や硬毛化した毛には医療ニードル脱毛を選択し、レーザーだけでは対応しにくい毛まで治療方針を組み立てます。

医療ニードル脱毛:小林式絶縁針 HR-5000

皮膚表面に熱が伝わりにくいよう、針の根元が絶縁された医療用絶縁針です。部位ごとに異なる毛根の深さへ対応できるよう、複数の針が用意されています。医療ニードル脱毛は一本ごとの挿入と通電に技術を要するため、実施している医療機関は限られます。

蓄熱式なら、うぶ毛や白髪も脱毛できるのか

熱破壊式は高出力のレーザーを単発で照射し、蓄熱式は低出力のレーザーを連続照射して熱を蓄積させる方法です。しかし、どちらも基本的には毛のメラニン色素を利用して熱を発生させます。

そのため「蓄熱式なら毛周期に関係なく、うぶ毛も白髪も完全に脱毛できる」という説明は正確ではありません。白髪には効かず、うぶ毛は減る可能性があっても完全にゼロにすることは難しく、毛周期も効果に影響します。

医療脱毛と
エステの光脱毛の違い

表は横にスクロールできます。

比較項目医療脱毛エステ脱毛
使用機器医療レーザー・医療ニードル光脱毛・フラッシュ脱毛など
施術者医師または看護師国家資格は不要
作用発毛組織を破壊し、長期的な減毛を目指す発毛組織を破壊しない範囲の一時的な抑毛・減毛
回数一般に5~8回。多毛部位は10回以上継続中は減毛を感じても、終了後に再生する場合がある
麻酔必要に応じて使用可能医療用麻酔は使用不可
トラブル対応診察・薬の処方が可能医療対応はできず、別途医療機関を受診

頻度と回数

医療レーザー脱毛
約5~8回。ヒゲなどの多毛部位では10回以上かかることがあります。通院間隔は約3か月です。
医療ニードル脱毛
5回以上が目安です。毛量・範囲・毛周期により必要回数は異なり、約3か月間隔で通院します。

治療の流れ

STEP 1

事前準備

レーザー脱毛は施術部位を剃毛し、何も塗らずにご来院ください。ニードル脱毛を受ける部位は2~3週間前に一度剃毛し、その後は剃らず、毛を3mm以上伸ばしてご来院ください。ピーリング作用や皮むけを起こす外用薬は施術部位への使用を3日前から中止してください。

STEP 2

診察

皮膚と毛の状態を診察します。剃毛済みでも、ダーモスコープなどで毛の状態を確認できます。

STEP 3

麻酔

希望や部位に応じてクリーム麻酔または局所麻酔注射を使用します。クリーム麻酔は効果が現れるまで約1時間必要です。

STEP 4

治療

レーザーまたは医療ニードルで脱毛します。VIO、ヒゲ、鼻下など、毛が濃く密集している部位は痛みを感じやすい傾向があります。

STEP 5

外用薬

施術後の状態に応じて抗炎症薬などを塗布します。

STEP 6

次回予約

美容皮膚科は完全予約制です。毛周期を考慮して次回の時期をご案内します。

ダウンタイムと
アフターケア

照射直後に赤みや膨疹、ヒリつきが出ることがありますが、多くは当日中に治まります。ヒリつきが残る間は、サウナ、激しい運動、飲酒など血行がよくなる行為を避けてください。

乾燥と日焼けは皮膚トラブルの原因になるため、保湿と日焼け止めを行ってください。照射後約1週間で皮膚内に残っていた毛が押し出され、自然に抜けることがあります。抜け落ちが目立たなくても、直ちに無効とは限りません。

メイク・洗顔
当日から可能です。
入浴
当日は湯船とサウナを避け、シャワーのみにしてください。

リスク・副作用

熱傷・色素変化
赤み、かゆみ、痂皮、色素沈着、白抜けなどが起こる可能性があります。肌色が濃い部位、乾燥した部位、VIOなどでは特に慎重に出力を調整します。
毛嚢炎
毛穴に炎症が起こり、ニキビのような赤みや膿が出ることがあります。必要に応じて飲み薬や塗り薬を処方します。
硬毛化
非常にまれに、うぶ毛が太く濃くなることがあります。発生した場合は医療ニードル脱毛で治療できます。
ヘルペス再発
既にヘルペスをお持ちの方では、脱毛刺激が再発のきっかけになることがあります。
ケロイド
ケロイド体質の方に深い熱傷や毛嚢炎が起きた場合、その瘢痕がケロイドになる可能性があります。

照射を避ける部位

頭皮、傷、瘢痕、強いかゆみ、刺青、大きなシミやホクロ、皮膚疾患、活動性ヘルペス、明らかな日焼け、赤みがある部位は避けます。避けた部位の振替照射はありません。

レーザー脱毛を受けられない、または慎重な判断が必要な方

レーザーの波長に対するアレルギー、てんかん、ペースメーカー、出血性疾患などがある方は、状態により施術できません。妊娠中はホルモン変化で毛周期が変わるため施術を中止し、妊娠終了後に再開します。

ニードル脱毛を受けられない方

ペースメーカー・除細動器・金属プレート・ボルトなどが体内にある方、外せないピアスがある方、金属アレルギー、妊娠中または妊娠の可能性がある方、発熱中の方、血液を介して感染する感染症がある方は受けられません。

HOW TO CHOOSE

埼玉で医療脱毛を選ぶときに確認したいポイント

医療脱毛は、料金や機械名だけでなく、毛質に合う治療を選べるか、照射後の皮膚トラブルへ対応できるかまで確認することが大切です。

01

使用する脱毛機が明確か

機器の名称、レーザーの種類、得意な毛質が説明されているかを確認します。

02

毛質と肌状態を診察するか

同じ部位でも毛の太さや深さ、肌色によって適した波長や出力は異なります。

03

白髪・硬毛化にも対応できるか

レーザーが効かない毛に対して、医療ニードル脱毛など別の選択肢があるかを確認します。

04

皮膚トラブル時に診察できるか

熱傷・毛嚢炎・色素沈着などが起きた場合に、医師の診察や処方を受けられることが重要です。

よくある質問

生理中でも脱毛できますか?

生理中はVIO脱毛を行えません。それ以外の部位は施術可能です。

脱毛料金は分割払いできますか?

当院では医療ローンを取り扱っていません。クレジットカード会社の分割払いをご利用ください。

毛孔性苔癬があっても脱毛できますか?

施術可能ですが、一時的に毛穴の色調が濃くなり、数か月かけて戻る経過をたどる場合があります。毛孔性苔癬自体はレーザー脱毛で改善・悪化する治療ではありません。

皮膚科・美容皮膚科・美容外科で違いはありますか?

脱毛の原理は同じですが、使用機器、施術技術、皮膚と毛の診断、診察結果に基づく出力設定、トラブル時の対応などに違いがあります。

ワキ脱毛で汗の量は変わりますか?

脱毛レーザーは毛に反応し、汗腺には反応しないため、汗の量そのものは変わりません。

ワキの匂いは軽くなりますか?

汗の量は変わりませんが、毛がなくなることで蒸れや細菌の繁殖が減り、軽度の匂い軽減につながる可能性があります。

中学生・高校生でも脱毛できますか?

レーザー照射自体は可能です。ただし、現在ある黒い毛にのみ効果があり、成長に伴って将来新しく作られる毛を予防することはできません。

白髪はレーザーで脱毛できますか?

できません。白髪にはレーザーの標的となるメラニン色素がないため、医療ニードル脱毛を使用します。

他院で硬毛化した毛も治療できますか?

可能です。毛の状態を診察し、主に医療ニードル脱毛で一本ずつ治療します。

ジェントルマックスプロとはどのような脱毛機ですか?

755nmのアレキサンドライトレーザーと1064nmのロングパルスNd:YAGレーザーを搭載した熱破壊式医療レーザー脱毛機です。毛質・肌色・部位に応じて波長と照射条件を選択します。

埼玉県外からでも受診できますか?

受診できます。当院はJR宇都宮線の東大宮駅東口から徒歩1分です。美容皮膚科は完全予約制のため、事前にLINEからご予約ください。

ジェントルマックスプロは熱破壊式ですか?

はい。ジェントルマックスプロは、毛を作る組織へ熱を加える熱破壊式の医療レーザー脱毛機です。当院では、毛質・肌色・部位を診察したうえで、755nmのアレキサンドライトレーザーと1064nmのロングパルスNd:YAGレーザーを使い分けます。

医療レーザー脱毛と医療ニードル脱毛は、どちらを選べばよいですか?

黒い毛が広い範囲にある場合は、医療レーザー脱毛が適しています。白髪、レーザーに反応しにくい毛、硬毛化した毛には医療ニードル脱毛を使用します。毛質が混在している場合は、両方を組み合わせてご提案します。

埼玉で医療脱毛を選ぶときは、何を確認すればよいですか?

使用する脱毛機と対応できる毛質、医師による診察の有無、白髪や硬毛化への対応、施術後の皮膚トラブルを診察できる体制を確認することが大切です。当院ではジェントルマックスプロと医療ニードル脱毛の両方に対応しています。

料金表

表示価格は税抜です。レーザー脱毛は事前に施術部位を剃毛してご来院ください。当院スタッフが剃毛する場合は、剃毛代3,000円/部位がかかります。

女性|医療レーザー脱毛

表は横にスクロールできます。

部位料金部位料金
眉上・眉間5,000円肘上10cm5,000円
鼻下5,000円肘~指先15,000円
5,000円Vライン前面5,000円
顎下5,000円I+Oライン10,000円
鼻下+顎8,000円手+指5,000円
鼻下+顎+顎下10,000円太もも20,000円
両ワキ5,000円5,000円
乳輪(太い毛のみ)5,000円スネ20,000円
へそ周り(濃い毛のみ)5,000円足甲~指先5,000円

男性|医療レーザー脱毛

表は横にスクロールできます。

部位料金部位料金
眉上・眉間7,000円肘上10cm7,000円
鼻下7,000円肘~指先20,000円
7,000円Vライン前面7,000円
顎下7,000円I+Oライン13,000円
鼻下+顎12,000円手+指7,000円
鼻下+顎+顎下15,000円太もも25,000円
両頬12,000円7,000円
両ワキ7,000円スネ25,000円
乳輪(太い毛のみ)7,000円足甲~指先7,000円
へそ周り(濃い毛のみ)7,000円

医療ニードル脱毛

表は横にスクロールできます。

対象20本まで21本以上
一般部位(男女共通)11,000円200円/1本
女性VIO16,500円300円/1本
男性VIO22,000円700円/1本
針代4,000円/1本

施術部位ごとに毛根の深さが大きく異なる場合は、部位に合った別の針が必要です。例:スネ・前腕用で1本、VIO用で1本。

麻酔

クリーム麻酔
約両手面積あたり2,500円。浸透まで約1時間必要です。
局所麻酔注射
約両手面積あたり5,000円。

照射漏れについて:一列状に不自然に毛が残るなど、明らかな照射漏れが疑われる場合は無償で残存部を照射します。施術2週間後~1か月以内にご連絡ください。それ以降は通常料金となります。

どの脱毛方法が合うか、毛と皮膚を診察してご案内します。

白髪、うぶ毛、他院で硬毛化した毛についてもLINEからご相談ください。

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